■マークスJP(www.markth.jp)自主調査 DATA BANK:第6回調査結果
(2004.12.2更新)



●オーガニック食品の購入実態、エスプレッソ・カプチーノや日本茶の飲用実態、食の商業施設の利用実態などについて、 フードプロネットが「マークスJP(www.markth.jp)」と共同で調査を実施いたしました。


調査実施期間:2004.11.5-11.15
対象者:マークスJP(www.markth.jp)メンバー及びビジター
エリア:全国
対象者:全国の男女18才以上
有効回収数:3,378
※サンプル構成の詳細は→こちら


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info2@markth.comまでご連絡ください。



最も多く利用している商業施設 【選択式 単数回答】


【最も多く利用している商業施設 分析結果のまとめ】

最も多く利用する商業施設(※)の利用状況について尋ねたところ...
●「大型スーパー/ホームセンターが中心の商業施設」が39%と最もよく利用されている。次いで利用されている商業施設は、「郊外で高さが2階までの商業施設」が21%、「駅ビルなどに付帯した商業施設」(15%)、「百貨店が中心の商業施設」(11%)などである。

※ いくつかの店舗が集まった大型店舗。百貨店や駅ビル、ショッピングセンターなどを含む


最も利用している商業施設

<各カテゴリーの詳細>

A:大型スーパーやホームセンターなどが中心になって、ひとつの建物に入っている商業施設
B:郊外にあり、高さが2階までの専門店や食品スーパーなどが集まっている商業施設
C:駅ビルや駅前地下街など、駅に付帯した商業施設
D:百貨店が中心になっている商業施設
E:繁華街にあり、スーパーなどの大型店がなく、専門店テナントが集まっている商業施設
F:その他の商業施設
G:商業施設はほとんど利用しない

第6回マークスJP(www.markth.jp)自主調査
調査日:2004年11月5日〜15日



最も多く利用する商業施設(飲食店利用/食品食材購入) 【選択式 単数回答】


最も利用している商業施設

<各カテゴリーの詳細>

A:大型スーパーやホームセンターなどが中心になって、ひとつの建物に入っている商業施設
B:郊外にあり、高さが2階までの専門店や食品スーパーなどが集まっている商業施設
C:駅ビルや駅前地下街など、駅に付帯した商業施設
D:百貨店が中心になっている商業施設
E:繁華街にあり、スーパーなどの大型店がなく、専門店テナントが集まっている商業施設
F:その他の商業施設
G:商業施設はほとんど利用しない

第6回マークスJP(www.markth.jp)自主調査
調査日:2004年11月5日〜15日

●商業施設を利用している方に、飲食店の利用時と自宅で食べる食品を購入する際に最も多く利用する商業施設それぞれを尋ねた。




商業施設への希望 【選択式 単数回答】


商業施設への希望

<各カテゴリーの詳細>

A:ファーストフードや定食屋など、もっと値段の安い、ふだん利用できるような飲食店が増えて欲しい
B:自宅で作る食事のための買物用に、もっと低価格な食材を売る店を増やして欲しい
C:自宅で自分や家族が食べるような低価格な和洋菓子店や総菜店などが増えて欲しい
D:大事な人へのギフトなどに使えるような、高級な和洋菓子店などが増えて欲しい
E:値段が高くても良いから、もっと高級なレストランなどの飲食店が増えて欲しい
F:自宅で作る食事のための買物用に、もっと高級な食材を売る店を増やして欲しい
G:その他
H:今のままで充分。特に希望することはない
I:商業施設で飲食店・食料品店を利用することはほとんどない

第6回マークスJP(www.markth.jp)自主調査
調査日:2004年11月5日〜15日

●商業施設利用者に、商業施設への希望を尋ねた。「低価格化への要望」を合せると64%に達し、「高価格化への希望」の15%を大きく上回る。一方で「今のままで十分。特に希望はない」が17%存在する。

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